投稿日:2006-12-03 Sun
大阪市に本局を含めて4カ所しかない法務局の出張所が、歩いて2〜3分のところにある。総予算から見れば少ないが、見積もりの「20万」は基礎年金を含めてフルに受け取れる年金の一月分に値する。自分でやれという「天の声」だと感じる。
http://www.tamano.or.jp/usr/karakoto/fudousanntouki.htm
を見れば、表示登記の図面が少々面倒そうだが何とかなりそうだ。
法務省のHPにも雛形と注意書きがあるが、
http://www.moj.go.jp/MINJI/MINJI79/minji79.html
これをそのまま信じると、住宅用家屋証明書をつけると登録免許税が1/4になる特典をパスしてしまう。税収の増加を期待しているのだろうか、何ともセコイ話だ。
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投稿日:2006-12-03 Sun
http://fugaku2.blog74.fc2.com/blog-category-2.html逝ったテレビの代替品を買った。
またもやビクター。i-link が有ってD-VHSが見られる条件で検索した。名付け親のソニーはi-link に冷淡。βからの恨みか?最初にD-VHSに見切りを付けて出ていった。最後までD-VHSを造っていたのがビクターという事情もあるのだろう。

少し小さくして26インチ。地デジの007を見たが、この大きさだとフルHDで無くても充分綺麗。おまけで付いてくるBSの視聴率も上がってカラーテレビ以来の大ヒットも納得。
重量は60kg→10kgと激減。お値段もネットショップの店舗へ買いに行って10万とこれも前型比大幅安。ヨドバシやジョーシンより1〜2割安。
LDK用に予定している40インチのフルHD液晶が、半年後幾らまで下がっているか楽しみ。
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投稿日:2006-12-03 Sun
へーベルの標準の防音室仕様は床が防振ゴムでその上はカーペット敷き。そのカーペットを止めてフローリングでお願いしていたのだが、現物のフローリング材を見ると少々心許ない。防振ゴムとフローリングの間にもう一枚合板層をいれることをお願いした。
経緯は
ヘーベルハウスの防音仕様
http://fugaku2.blog74.fc2.com/blog-entry-15.html
ヘーベルハウスの防音仕様 その2
http://fugaku2.blog74.fc2.com/blog-entry-27.html
ヘーベルハウスの防音仕様 その3
http://fugaku2.blog74.fc2.com/blog-entry-32.html
を参照されたい
なれてない仕様で設計が少し混乱したようだが、結局ドア全体を合板層分上へ上げることで収束を見たようだ。
防振層のうえに堅い床層を設けて、振動を床全体に分散させ、弾性材で階下に伝えにくくする構造を「浮床」という。
かっては、「防振ゴム」の価格が高くてなかなか導入が難しかった。ヘーベルさんのは「仕様」とてしてチョイスできる。しかも防振ゴム層が床全面にある。その上に堅い合板層を2重に積むことによっていとも簡単に「浮床」が出来上がってしまう。
うまく行けばトータルでとても安い、高性能防音構造の部屋が出来る。
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