投稿日:2007-05-16 Wed
外構もだんだん形をなしてきた。シャッターゲートだけは、最初から
幾らかかってもやるつもりだった。
当初は別メーカーの予定だったが、
ファミ庭はTOEXに交渉してくれて、
カタログの半額になって、TOEXに決まった。
ゲートとカーポートの設置はファミ庭
でなくTOEXから人が来ていたようだった。
カーポートは本来黒だったが、なぜか シャイングレーになっている。
こっち方が良いからファミ庭が気を利かしたのかと思ったら、
現場監督から電話があって間違いだという。 特にこだわりはないし、
建物の色とも マッチしているから、ここのままにすることにした。
ヘーベルと違ってアバウトのようだ。
仮住まいに持って行けない大きな鉢は、お隣の犬走りに置かして貰っている。
今年も菖蒲が綺麗な花を咲かせた。
投稿日:2007-05-16 Wed
法務局から電話があり、やはり図面の修正があった。1.3階の平面図に点線でつけるのは2階でなく1階。
(1階下の方が見やすいと思うのだが)
2.床面積の小数点以下3桁目以下は、切り捨て
3.私道の場合は、道路中心から実践で書く。
周囲の家の建物図面を持ってきていたが、皆司法書士又は土地家屋調査士作成。
都会は、まだ不動産登記法所定の地図が無く不正確な図面しかない。
それらは実態とそぐはないものであったが、認められていた。
個人の場合だけ実地調査に来て、「業とする者」はそのまま通すからこういうことになる。
でも、修正箇所を丁寧に説明して教えてくれた。
とりあえずパソコンの入力を修正して再提出でOK。
次に、区役所で住宅用家屋証明書の取得。
こちらも、必要な図面が少し違っていた。
1.住民票のコピー(これは同じ)
2.登記謄本。
法務局では滅失登記の時と同じく登記完了書をくれた。
これには床面積や家屋番号がなく、「住宅用家屋証明書」には登記謄本が
要ると言われて、登記謄本を取った。印紙代1000円
ところが、区役所では特に見もしなかった。
3.建築確認書のコピー
これが必要だった。
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