投稿日:2006-12-06 Wed
昨年、光ケーブルを入れたときのこと。ウチ前には既にケイ・オプティ・コム(関電)のケーブルが通っていたのに、開通に三ヶ月もかかった。
NTTの妨害があったようだ。電柱には関電のモノと背の低いNTTのがある。電気と電話で土俵が別の時はお互いに融通しあっていたが、競合し出してから、足の引っ張り合いをしているようだ。「強度不足」という理由で相手方のケーブルを通させない。だが関電は絶対にNTTと言わない、「他社」という。逆のケースもあるのだろう。ユーザ第一では無い。どっちもどっちだという気がする。
KDDIはUR都市公団のVDSLを独占して、ごそっとユーザーを獲得している。ケーブルはどうしているのだろう。元「公団」というお役所との契約だから、「ユーザーの利益」という大義名分が立つのだろうか。
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空中線空中線(くうちゅうせん)は、高周波電流を電波(電磁波)として空間に放射(送信)、あるいは逆に空間の電波(電磁波)を高周波電流へ相互に変換(受信)する機器のことである。一般に、英語で空中線を意味するアンテナ(antenna:昆虫などの触角の意)と呼ばれる。. 2007-02-14 Wed 20:19:39 | IT(情報技術)用語辞典
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