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Author:fugaku2
TOPHATのヘーべルハウス
課題は2階オーディオルーム
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ユニバーサル真空管アンプ 「富嶽」とその仲間達のページ
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犬の糞尿やりたい放題
電柱のみならず、家の門柱やに小便をかけ(させて)行く飼い主が居る。
歩道に、糞を放置する飼い主が居る。
門柱に小便をかけるのは嫌がらせだ。

犬の小便に怒って、自分の尿をかけた人は逮捕された。
犬の小便はOKで、人のは駄目という事か。元をただせば、悪いのは飼い主のはずだが。

犬猫を飼う人が増えて、飼い主のモラルが畜生並みに下がっている。
UR都市公団でも、禁止のはずの犬を飼っている人がいた。
自分はペットに癒されて、その上ストレスを周囲にまき散らし、より以上の快感を得ようというのか。

それからの終の棲家 | 20:16:29 | Trackback(0) | Comments(0)
昨夜、亡くなった母が夢に出てきた
無くなったのは8年前だが、夢の中ではまだ生きていても、ちっとも違和感がない。

なんとなく気になる。
仏壇には毎日お灯明をあげているので、墓へ行ってみた。
先月入れておいた槇が、真っ赤になって枯れていた。

夏は仏花が保たないので、槇を入れている。
夏場でも普通2月保つ。水が全くないのに葉が青々としていて、吃驚させられる事もある。
それが、1月で枯れてしまった。
葉の先が少し赤みがかっているのが気になったが、いつも買う花屋なので信用していた。

今日のは元気そうな槇だった。


それからの終の棲家 | 15:51:47 | Trackback(0) | Comments(0)
今年は暑い
昨年は、かなり遅くまでクーラーの必要を感じなかった。流石ヘーベルハウスは断熱性能が良いと思ったが、今年は早々とクーラーを入れた。
2階から1階へ下りると、少し温度が下がるのを感じていたが、熱帯夜が始まるとそれも感じなくなった。

結局体感ではヘーベルも築50年の木造も変わらないのか?

R0011138.jpg
本日の読売の夕刊より
やっぱり、今年は暑いのだ。

それからの終の棲家 | 19:21:12 | Trackback(0) | Comments(0)
腰痛対策
仮住まいの間、パソコンを和机の上へ置いて、板間に胡座をかいて使っていた。
その所為か、引っ越してから腰痛に悩まされるようになった。
散歩も毎日続けていると痛くなっいてきて、隔日でないと出られなくなってしまう。
重いアンプを持ち上げようものなら、3日ぐらい痛みが続く。
ギックリ腰という程の痛みではないが、歩いたり、物を動かすと痛む。

どうも胡座という姿勢がいけないようだ。

R0011111.jpg
和机の足に発泡スチロールのブロックを3段かまして、高さを67センチにした。
洋机の高さが72センチだから、ほぼ同等の高さになる。
座椅子も台やスチロールのブロックで30センチ嵩上げした。大腿が水平になり椅子に座っているのと同じ感じ感じて座れる。

これを使うようになってから、腰痛が和らいできた。



それからの終の棲家 | 13:41:26 | Trackback(1) | Comments(0)
不動産取得税が2倍に
ついに不動産取得税の「お知らせ」がやってきた。
税額は固定資産税から推算した額の2倍になっていた。

まだ1200万の軽減措置が成されていないのかと、よく見たが軽減済みだった。
何故かという事が別紙に説明してあった。
固定資産税は、建築時から最高1年が過ぎた時点での課税で、耐用年数から既に下落した価格が簿価になっている。一方不動産取得税は、建築時点での評価だから簿価が高いというのである。

固定資産税と不動産取得税の簿価が同じだって何ら不都合はない。むしろその方が自然だ。それに、そもそも不動産取得税なんて物は、土地転がしで不動産価格が急上昇した昭和50年代に価格抑制名目で導入された物だ。趣旨から言えば家屋にかけるのはおかしい。
 課税強化の為の屁理屈だ。が、それで税額が2倍になるのだから、このカラクリを考え出した奴は出世したに違いない。

それからの終の棲家 | 12:32:06 | Trackback(0) | Comments(0)
1年点検
サッシと外壁の目視点検で、小一時間で済んだ。
異常なし。

R0011072.jpg

最近トイレの引き戸の、掛け金の動作音が気になりだした。
夜中に使うと、バチーンと家中響きわたる。

ついでに、ここをなんとかと頼んだところ、
白いプラスチックの突起を回して、以前より、突き出し気味にした。
これでバネのかかりが弱くなって、音も静かになった。

こんな所にも「調整しろ」があるかと感心した。




それからの終の棲家 | 11:16:12 | Trackback(0) | Comments(0)
ヘーベルハウスのクレーム対応力
建築中
ブログで 軒天材がびしょ濡れ と書いたら、速攻で軒天材が総て交換された。
 「濡れてる分だけで、よかったのに」と言うと「どこまで濡れていたから判りませんから」という話であった。

引き渡し時
ウォーキングクローゼットを止めて、部屋を広く使うように途中変更した。ウォーキングクローゼットの窓には遮光スクリーンがなかったが、部屋となると必要。無償対応を期待したが、部材費と取り付け工事を請求された。この工事費は半端ではない。丸一日分の請求だ。「ヘーベル内の連携不足が原因。部材費はヤムをえないとしても、なんで工事費まで」と営業さんに言うと、工事費は無償になった。

引き渡し後
1.床の色と階段の色 のクレームについては 階段巾木の手直し で対応してくれた。 これは1〜3階の階段の巾木を、廊下と同じ材料に変えるという工事でした。元々そんな仕様は無いので、総て現場合わせで、一段一段寸法を合わせて切断するという手間のかかる工事でした。3人の大工さんが、夜遅くまでかかって仕上げてくれました。工事費としては、相当な持ち出し。

2.ヘーベルの床補修。 引っ越し屋さんが付けた傷で、床材を交換するより手間がかかります。この時は引っ越し屋さんとヘーベルの間の話で、こちらが無理を言っている訳ではありません。費用は引っ越し屋さん負担です。ところが、
  ヘーベルの床補修 その2。後日、私のミスで床に深い傷を入れてしまいました。有償で同様の補修を依頼したところ、前述の引っ越し屋さんにも費用を請求していないので、今度も無償でしてくれるという話になりました。

3.シャワーの水圧不足。
 どうも、出が悪い。
1回目:ウォータハンマー防止装置が入ってるため仕方ないという判断
 しかし、後日ウォータハンマー防止装置をネットで調べてみると、配管に「こぶ」のようなものを付け、水の一部をここへ導入して、水圧が急激に上がるのを防ぐような構造になっている。これでは配管の抵抗に成るわけがない。再度調査を依頼。
2回目:水道工事屋さんが、シャワーヘッドの手元スイッチに不具合を発見
3回目:メーカー同道で、ウォータハンマー防止装置とシャワーヘッドを交換。
回数を重ねましたが、満足のいく結果となりました。

4.和室引き戸の滑りすぎ
洋室引き戸は建具と枠が一体なので、このように問題は起こらない。普通の力で閉めても跳ね返ってくる。
2度、別々の方法で対応して貰って、なんとか洋室引き戸のレベルになった。


「こんなものか」と思わず、一応言ってみるものです。
部材については無償提供を渋るが、工賃については「人件費は固定費」の考え方からか、かなり融通が利く傾向があります。

まだ例の「軒天の耐火性」の問題で交換してもらいますが、建築中の物件優先で吃驚するほど後になります。どんな建て売り屋でも対応する、一年未満の時期なので感情的には不満です。しかし、これに人を集中してしまうと、新規物件獲得の営業にも影響するのが理解できるので良しとしています。
それより、一年経った後でどこまで不具合に対応してくれるかの方が肝心です。どう筋を通した言い方をするかが、ポイントではないかと思います。


それからの終の棲家 | 09:30:12 | Trackback(1) | Comments(0)
エゴノ木
R0010540a.jpg 
R0010537.jpg

今頃直径2センチ位の小さな花を咲かせてくれる。去年の入居時は、遅すぎて見られなかった。こんな小さな花でも、虫が蜜を取りに来る。中々一つの花で止まってくれないので巧く撮れてないが、アブくらいの大きさで、光沢のある硬い羽根を持ってる虫だった。

R0010541.jpg

3月頃から、気になる事があった。2本の幹があるが、左右で育ちが違う。去年落葉用するまでは全く気がつかなかった事だ。3月頃には、一本は葉が充分出ているのに、もう一本は芽がやっと出かかった状態だった。寒肥もやったのに育ち方が違う理由がわからない。いまでも明らかに左側の幹の方が、咲いている花の数が多い。

外構は施主施工で、植栽混みでファミリー庭園にやってもらった。新建築基準法の所為で、3〜4月は非常に忙しいらしく、遅れるという電話が在った後、やっと今月初めに来て貰った。

話を聞くと、一緒の株から伸びている幹ではなくて、元々別の株を束ねて一本の「木」として植えてあると言うことだった。仕方のない話だが、同様な植え方をしているマンサクやシマトリネコ、イロハモミジは幹毎の差がまったく判らない。組み合わせが悪かっただろう。片方だけが弱くて枯れてしまう、ということは無さそうなので一安心。




それからの終の棲家 | 09:19:45 | Trackback(0) | Comments(0)
我が家の電気・ガス代
denki-gas.jpg

8-10月 8月は冷房のため電気代が2万近く になったが、
      ガス代は5千円程度で安定。断熱性能が良い家は
      違うと、この時点では喜んでいたのだが・・・・

11月  暖房を入れるようになって電気代が真夏並みに
12月  父の希望で風呂を毎日沸かすようになってガス代が倍程度に。
     電気代も上昇
1月  気温の低下でガス・電気とも前月比1.5倍に。ギョギョ。 
     断熱性能も当てにならない。
2月  一部の暖房をガスファンヒーターに変更。
     ガス代はアップしたがトータルでダウン。

これまで、エアコンは夏しか使っていなかった。夏より冬の方が、電気代がよけいにかかるのは初めて。暖房はガスの方が割安ということになった。
   

それからの終の棲家 | 00:02:11 | Trackback(0) | Comments(0)
いまいちの「耐火等級偽装」解決策
ヘーベルからお知らせが来た。

軒天の「屋根裏」に、シート状または袋詰めの水酸化アルミニウムを敷き詰めるというものだった。
等級を満たすためには水酸化ナトリウムの量を増やせばいいが、性能を満たすだけの量を入れると部材としての強度を保てないということか。
これなら不合格の軒天を廃棄することもないし、新しい材をプレカットする手間も省ける。企業側としてはスマートな策だが、施主としてはいまちいちだ。

軒天の裏に袋詰めの化学薬品を詰める。
軒天を間違っても、竿でつつくような事をいしてはいけない。板が外れたら水酸化アルミニウムを頭から被らなければならない。

これから新築の家も同じ工法を取るのだろうか。


それからの終の棲家 | 15:28:55 | Trackback(0) | Comments(0)
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